ザ・雑記7/19

■7/17 名古屋・今池 りとるびれっじ

 

Facebookより〜

 

木下直子with村岡広司
袈裟丸祐介withミキヒト
はるどりwithきむっち

 

特別でしかない日が、過ぎた。きむっちがわざわざ大阪から僕を呼んでくれて繋げてくれた縁。

 

お越しくださった皆さん、本当にありがとう!

 

りとるびれっじ素晴らしいところですねー!音がいい、人もいい!!!

袈裟丸くん歌めっちゃ良かったし良いやつだし、
ミッキーのプレイは相変わらずめっちゃカッコよくて、
なおちゃんのステージはエモーション爆発してて、むちゃくちゃ高揚したし、
村岡さんのカホンは七色の手さばきで曲を演出する、素晴らしいものだった。

 

きむっちは僕のセットリストを全て覚えてきてくれた。めっちゃ歌を聴いてくれてる、好きと伝わる演奏だ。名古屋のミュージシャンたちにとても愛されている理由がよく分かる、その人の歌への愛に満ちたパーカッション。

 

自分のステージも含め楽しくて楽しくてたまらない一日だったけど、次の一歩のことをずーっと考えていた。
跳び続けなければここに居る意味がない。
進化すべき、時。


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SET LIST
1.無力
2.テイクオフ(新曲)
3.ジュビリー
4.メッセンジャー
5.smile
6.あふれだす

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実にてんこ盛りのスリーマンだった。
出演者はカホニスト併せてなかなかの個性派ぞろい。。というところも含めつつ、
僕にとってはやはり、アキドリでツーマンをして以来、実に3年ぶりにもなる木下直子ちゃんとの共演がでかかった。

 

詳しい話は省くけど、直ちゃんは動き出す前の僕に言ってくれたんだ。
「アキドリはもちろん大好きだったけど、私はハルちゃんの声がすごく好きだよ」

後悔の日々は何をしたって戻ってこない。だからこれからを紡いでいくのだ。
Hello Hero、変わらない友情とエールに心が震えた。忘れないぞ。

 

 

袈裟丸くんとは「Going back home」という歌の話や同世代トークを、

アキドリの大ファンでいてくれたミッキーとは会わなかった数年間の積もる話を、

きむっちとは音も含めより深い絆ができた、

村岡さんだけほぼ初めましてだったけど、ようやく出会えて、ハコフェスのことやどんな人なのか、興味のあったたくさんのことを聞けたし、勉強になった。

 

大好きがたくさん増えた。

 

 

■失礼いたしました。

 

前回の「失恋なう」、ちょっと若干少しばかり、読んだ方をザワッ・・・とさせてしまったようで、もしも不快な思いをされた方がいらっしゃったらすみません><

 

個人的には、このブログに嘘を書きたくないと思う前提で、何を書けばエンタメ読み物として面白いかなー、と常に考えながら稼働させているところで、

「失恋なう」とか、誰もやってないから面白いかも知んないし、正直に書けるし、いいんじゃね?!

と思ったんだけど、

 

まぁ、なんだろ、これ以降は控えます。
書いてみて、あーなんかこれはエンタメと違うなーとは感じたので(苦笑)

 

これ以降、っていうね。

これ以降も失恋する前提かよってね。

何かをするのにダメだった時のことを考えるなんてベリーナンセンス。

Be My Last!

 

 

■ヤバイMCへの誘惑

 

恋で思い出したけど、そういえば、僕ずっと言ってみたいと思って忘れてるライブ用MCがあるんですよ。それはね・・・

 

「恋、してますか?」

 

なんちゅうか、勘違いアマチュア学生バンドのナルシーなボーカルあたりがよくMCで吐いてやがるセリフですね。
学生時代に数回、友人のアマチュアブッキングイベントに足を運べば、2、3回くらいは耳にするんじゃないかと思います。

 

それで客席からヤジで

「してるしてる〜!」

 

そしたらボーカル、
「お!してるの?いいですよね、恋って・・・次の曲は、皆さんの大切な人の顔を思い浮かべながら、聞いてください」

 

 

うぜぇ・・・・

 

 

 

これを言ってみたい。満を持して言ってみたい。
自分が言われたら「うるせーよ!しらねーよ!リア充はく●●れ!」
と思ってしまうほどのこのセリフを・・・!
ああ、、、言ってみたい!!!

 

 

やめとけ!と思った方はコメントくださいw

 

 

じゃあまた〜!